屋上プール・ジム付きで月〇万円?【マレーシアの自宅を大公開】

マレーシア生活の醍醐味とも言えるのが、高級コンドミニアム生活

ちなみにコンドミニアムというのは日本でいうマンションに当たりますが、日本のそれとは、規模もアメニティも桁違い。

コンドミニアム概要

私が住んでいるのは、2018年に建設された新築コンドミニアムで、現在同僚とルームシェアをしています。

2LDKの部屋でそれぞれ個室があり、部屋の広さはなんと36畳

(日本の一人暮らしの平均は8畳と言われています。)

そして家賃はたったの2500RM(リンギ)

2500RM = 66000円  1RM= 26.5円

一人当たり約35000円です。

部屋タイプはSTUDIOタイプ(一人用)から三部屋タイプまで色々あり、家賃はだいたい2000RM〜3500RM

エントランス

建物はA〜G棟まであり、それぞれ異なるコンセプトで作られています。

共通スペース(3F)

他の棟に移動する為には、この共通スペースを通っていく必要があります。

スペースは緑で囲まれており、小さな自然公園のような雰囲気。

植物管理スタッフも常在しているので、いつも綺麗に整っています。

住居と言うより、芸術に近いです。

アメニティー

暑いマレーシアに欠かせないのがプールです。

仕事おわり真っ先に行けば誰もいないのでほぼ貸切状態。

プールの目の前には立派なジムが。

毎日通うと決意してから早半年、5回くらいは来ました。

BBQスペース。

昼寝スペース。

ヨガルーム。(使ったことありませんが)

ミーティングルーム。たまにここで動画編集したりしてます。(隣にはカラオケルームも)

ここはキッチンルームで、大人数でのパーティーなどが行えます。

ビリヤードも出来ます。

屋上テラス。

街が一望できる屋上プール。

おわりに

日本ではなかなか手に届かないような高級住宅にも、マレーシアなら気軽に住めてしまいます。

『日本の狭い住居にうんざり』なんて方はぜひマレーシア移住を考えてみては?

以上、マレーシアの自宅紹介でした。

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